ページの先頭です。本文を読み飛ばして、このサイトのメニューなどを読む

ログイン

サイト内検索

翻訳

お問い合わせ

サイト内の現在位置です:

TOP  >  Wiki  >  柴咲コウ

柴咲コウ anchor.png

Tag: 人物

俺の「嫁さんにしてもいいなと思うタイプの芸能人」には裏リストがある。

表の順位ってのは「嫁さんにしても」だから、どうしても年齢が低い女の方が上位にくる。しかし、ハッキリ言わせてもらうと、俺は「小便くせえ女は趣味じゃない」。だから、おにゃんこクラブだのAKB48だのには、まったく興味が沸かない。大体、ひと山いくらで売り出そうなんて、プロデューサーが無能だ、って言ってるみたいなモンである。

で、「嫁さんにしても」を除いて「いいなと思うタイプの芸能人」となると、順位は大幅に変動する。あのリストの右側にカッコつきで書いているのが、裏順位だ。その中で、大幅に順位を上げているのが、中谷美紀と柴咲コウである。個人的には、この二人が現時点での女優のツートップだと思っている。

特に柴咲コウは、ある時点まではダントツの一位であった。理由はなんのことはない、昔、同棲してた女にそっくりだからである。猫目のとこといい、気の強そうに見えるとこといい、まさにドストライクなのである。

もちろん、昔の女に似ているから、というだけで高評価になるほど、俺も甘くない。柴咲をはじめて意識したのは、「GOOD LUCK!」のときか。正直言って、あの台本は、途中から柴咲が主役級に抜擢されたことで、滅茶苦茶になっている。というか、多分、キムタクがねじ込んだんだろうね。でも、たかがおにゃんこの工藤静香に尻に敷かれている程度の男で、柴咲をどうこうできるハズもない。まったく、役者としての格の違いを見せ付けた気がした。その後も、いくつか作品を見ているのだが、まあ、今のところは、順当にツートップの一角を占めているといえる。

ここからは俺の妄想なのだが、柴咲は多分Mだろう。それも、相当なドMだ。一般には、ドS女優の代表格のようにいわれているし、まあ、並みの男にはドSとして振舞っていると思う。ただし、それは演技だ。自分を凌駕するほどの男の前では、その本来の性質である、ドMが顔を出すに違いない。まあ、そのクラスの男っていうと、滅多にいない。俺がよく知っている男、に一人いるぐらいかw

柴咲コウは、長らく俺の裏ランクの一位だったのだが、残念ながら、榮倉奈々という俺の理想にピンポイントの女が現れてしまったので、現在2位である。まあ、イイ女になるには、イイ女にいろいろ教わるのが一番である。保護者として、奈々ちゃんの成長をサポートしてもらいたい。

ってとこかな。

P.S. あっ、そうか、柴咲って相馬光子やってたんだ。思い出した。確か、ちょっと色気の足りない相馬光子だよな。まあ、あの話の中では、実質的な主役、深作の目は確か、ってことか。

Page Top

外部リンク anchor.png



Front page   Freeze Diff Backup Copy Rename Reload   New Page Page list Search Recent changes   Help   RSS of recent changes (RSS 1.0) RSS of recent changes (RSS 2.0) RSS of recent changes (RSS Atom)
Counter: 4335, today: 2, yesterday: 0
Last-modified: 2011-02-09 (Wed) 09:23:49 (JST) (3910d) by taked2

ページの終端です。ページの先頭に戻る